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January,2011

PHASE3.9

2007年に発売された3rdALBUM"LIFE STORY"の発表以降、時間軸を活動第3段階、PHASE3とし活動してきたTHA BLUE HERB.
3年半、179カ所でのライブを終えた彼らの記憶がDVDとなって2月16日に発売されるそうです。
そのプロモーションで東京を訪れていたBOSSさんと少しだけお会いでき、デモ版も頂きました。
すごくいいです。とにかくいい。
CMだけでも感動するので是非。
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DECADE 1ST ANNIVERSARY

もうオープンしてから1年早いな〜
でもまだ1年か。
もともとヒロシさんが香港から帰って来て住み始めた場所で。
で事務所になり今に至るという懐かしい場所です。

まあそんなこんなでとりあえず1周年皆で祝いましょう。
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Colosseum

金沢のライダー、モチ君から電話がきた
「金沢で大会やるんだけど...」
自分
(遊びに来てかな?)
モチ君
「blogで宣伝してくんない?」
自分
「あっ、いいっすよ」(宣伝か!遊びに来てねじゃなかった...)

というわけでSTUSSY KANAZAWA CHAPT主宰でBMXの大会があるそうです。
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詳しくはこちらまで

AY DAW COMING APRIL

現在僕が乗っているフレームAY-DAWが4月に販売開始するそうです。
今回のAYは今までのサイズ18.5インチ(470mm)に加えて19.1インチ(485mm)も追加されています。
ベースは勿論FLATLANDですが近年注目されているフリースタイルにも視野を広げた宇野陽介シグネチャーフレームです。

個人的に一番注目して欲しいのは見た目です。

doko_bike.jpg

最近ではFLATLANDのフレームでもストレートフレームは増えていますがTHE FLATとといったフレームが多いのが個人的な印象。特にトップチューブの角度が重要です。DAWはトップチューブの角度がFLATで必要とされるスペースをギリギリまで確保されながら、あまりスロープしていません。ここがすごく重要。見た目のイメージも確保されていながらウイップラッシュなどの跨ぎトリックもストレスなく出来るこの角度は正直完璧だと思います。もちろんダウンチューブとタイヤのスペースも確保されています。だけどシートチューブの長さは短くなっておらず、つまり機能性と見た目のバランスがとれているフレームなのです。

そして全モデルよりも少しチェーンステイも伸びた事により現在の流行であるグライドとタービンを多様するリアトリックもやり易くボニーホップも安定します。
FLATLANDのスキルアップは当然。DAWではセッティング次第でBMXのそのもののスキルアップが1台で可能となっています。

陽介君と僕とそして沖縄のあの人も、、、
憧れ、そして最高の兄貴2人と同じBIKEに乗って今年も頑張ります。
ay_daw_flyer.jpg




日本

外から見た日本、そして見慣れた景色でのハードトリック、
こうゆう企画は日本人には嬉しいですね。

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DOKO

若干12歳からBMXを始め、その頃より様々な交遊により東京カルチャーの渦中にて育てられたDOKO。

19歳にしてBMXライダーとしてPROクラスに昇格し、ARESBYKESチームライダーとして活躍。Team430、DVS、CARHARTTからもサポートを受ける。

さらにDJとしての活動にも定評があり、HIP HOP、DUBSTEP、BREAKBEATS、DRUM'N'BASSまで縦横無尽な選曲で数多くのCLUBやイベントでプレイする若手注目DJでもある。

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