Original Blog

女子会

皆さんこんにちは。今日は久しぶりの休み。ポカポカ天気で最高です。これから池袋の大都会という激シブ飲み屋に行きます。

で、今池袋行きの電車に乗り、座っているのですが、僕の前には、明らかに女子大生のかわいい子ちゃん四人が、いわゆる女子トークをしています。入間は女子大があるので、この時間の西武線は帰宅する女子大生で盛り上がっているのです。

僕は彼女達のことを、別に気にしてるつもりはないのですが(本当ですよ(ーー;) )、なんせ声がめちゃくちゃでかい。となりのサラリーマンもあからさまに、目をしかめています。

で、どうしても、会話が聞こえてしまう。ので、この際ガッツリ盗み聞きしてやろう(デシ、まじキモい!なんておもわないでΣ(゜д゜lll))。

やっぱり、男の話です。

(あいつ、付き合ってもないのに、付き合ってる風のメールしてくるんだよね)

(わかる、いるいる〜!そうゆうやつキモいよね〜)。

皆さん、けっこうおきついこと言うのですね。見かけは、清楚でかわいらしいのに。ギャップが半端ない。

近頃、

女子会

という言葉をよく耳にしますが、いわゆるこんな話ばかりなのでしょうか。

とほほ…

ガンバレ日本男子達!!

(つーか、お前がまず頑張れ。)

という、ご指摘はご遠慮ください(´Д` )

では、また!


流れ


皆さん、GWいかがお過ごしでしょうか?僕は、昨日GW唯一の休みで、ガッツリスケート行こうと思っていましたが、雨でしたね。しかも、昨日も先週も先々週も、休みになると体調を崩してしまい、またゆっくりしておりました。

休みになると、どうやら気が抜けてしまい、身体が調整してしまうようです。

今日から、また六連勤ですが、それが終わったら、金沢に遊びに行きます。もうちょい頑張るぜ!まあ、別に今の仕事が嫌なわけではないのですが。

さてさて、最近強く思ったこと。それは、

大きな流れには、逆らえない

ということ。というか、逆らわないほうがよい。

ここ最近、自分の周りにで、毎日のように出来事が展開し、僕自身も毎日、考えてること、行動が行ったりきたり。何が自分にとって正しい選択なのか?どうするべきか?という思いにかられていました。正直ブレていたのです。

がしかし、自分がいろいろ考えて行動しようと思っても、どうやら自分ではどうにもできない、大きな流れというのがあるのです。

全てには流れがあります。それは自然を見ているわかります。去年、一昨年と、白山の山小屋で働いていましたが、そこの大自然を毎日見て、そう思いました。

草木というのは、風に身を委ねています。大きな風、嵐などにも、皆が同じ方向に綺麗に身を委ねているのです。どんな草木も、そんな流れに逆らわないのです。もし、逆らおうとしたら、きっとかなりの負荷がかかり、すぐに枯れてしまうか、ポッキリと折れてしまうのでしょう。

鳥も、魚も流れに任せています。きっとそれが大自然で生きていく、知恵というか、本能なのかもしれません。

では、人間にとっての流れとは?

それは、僕が思うに、

『頼まれごと』

です。自分にとって、大小問わず、頼まれごとがきたときは、自分に流れがきている、ということだと思うのです。

それは、チャンス にも置き換えられると思います。

人から頼まれるということは、とてもありがたいこと。それらを断るというのは、流れに逆らうことになる気がします。(純粋に、期待、応援、必要とされている頼みごとに関して)

そして、一度断ると、もうそれと同じ流れには乗れない。つまり、その人から、また、その人の周りからも、頼まれることがなくなってしまう。

大きな流れに乗るには、どうやらそこが鍵なのでは?っと、今までの自分の人生を振り返り、また最近の出来事を思いかえし、つくづく思うのです。

ここ、ドトールで。


いくっきゃナイト


池袋は何が起こるかわからない。

その日、彼は仲間と池袋の街をクルージングしていた。列の最後尾をプッシュする彼のバックが、ある車のサイドミラーに、『ガツっ』。足立区ナンバー。

その車の中から、パンチパーマの兄さんが出てきた。彼は全力で逃げた。

しかし捕まった。その数分後、彼は足立区ナンバーの車のトランクに入れられた。そして一人暗闇の中、彼はこう思ったらしい。

『死ぬかもしれない』。

彼の名は、水澤洋二。

そう、そんな死を覚悟したことのある、不死身の男が仕上げた作品。

作品の内容はというと、いや…やめておこう。この作品の色というのは、見る人個々の色によって、見えかたが違うから。さて、あなたには何色に見えるだろうか。カラーコミュニュケーション。


ってな感じで、池袋の大先輩でもある、小原祐一あらため、NETWORK先輩が主砲するブランド

カラーコミュニケーション

のDVD。


もう何年も前になりますが、池袋にある bed っというクラブで、半年に一回くらい、池袋スケーターのイベントがありました。その名も

いくっきゃナイト

当時僕は高校生だったのですが、それはそれは楽しい、はちゃめちゃなイベント。池袋のボス、ワタシ君が、鬼ギャル達とパラパラを踊った伝説のイベントでもあります。

そんないくっきゃナイトでは、毎回池袋のスケーターが撮り溜めて編集した、スケート映像を流していました。

僕はその映像に出れるのが、当時最高のステイタス。

最近発売された、このカラーコミュニケーションのDVD。

これは僕の勝手な思いいれですが、きっとこの作品の原点は、いくっきゃナイトで流していたスケート映像にあると思うのです。

IKB魂が、ぎっしり詰まった作品です。

スケーターじゃない人も、きっと楽しめる作品だと思います。是非!




皆さんこんばんは。
本日二度目のアップ。

今日は池袋で一日フラフラし、そのままビックウィングのハブト邸にに泊まりにきてます。都内に遊びにきた時は、しょっちゅうお世話になっています。

で、以前のブログでも紹介させていただきましたが、ハブト氏の奥さん、よしえさんは、ステキなアクセサリーを心を込めて一つ一つ手作りしています。その名も AURIGA

今日も見せていただきました。やっぱりステキなのです。

僕はパンピー男子なので、正直アクセサリーのことはよくわかりません。

ただ、よしえさんの作るアクセサリーをみると、とてもワクワクします。そしてなにより、それらのアクセサリーを自分の子どものように、かわいがっているのがこちらまで伝わります。本当にいいですね。

やっぱり、物には作り手の気持ちが入るのですね。

http://princefactory.blogspot.com/

新宿のanother edition フラッグス店にも、AURIGAが取り扱いされてるようです。すごいですね。

http://www.united-arrows.co.jp/sp/shop/asf.html

(無題)

皆さんこんにちは。東京は少し雲が多いですが、とても爽やかな日になっています。

今日は仕事休みということもあり、朝から池袋にきています。ただ、何か用事があるわけでもなく、一日街をブラブラし、ゆっくりしようと。

まず、松屋で大好きなカレーを食べ、ドトールで一服しようか。そう思い、僕の頭の中の池袋ドトールMAPを起動させました。

検索した結果、五軒のドトールがヒットしました。さあ、どこの店に行こうか。せっかくなら、しばらく行ってないところにいこう。

そのドトールは一度だけ行ったことがあります。サンシャイン通りの入り口付近裏路地にある、あまり目立たない店舗。よし今日はそこだ。たまには、日々に変化を

僕のドトールMAPを元に、いざ出発。がしかし、ドトールがない。あれ、おかしい…たしかにここなのだが。

あるのは、なかなかお目にかかれない、(ニューヨーカーズカフェ)でした。

可愛らしい店員の女の子に、おそるおそる

(ここって、昔ドトールでしたよね?)と聞くと

(はい。去年の九月に変わりました。ご注文はおきまりですか?)と。

うげっっ!!そうだよね、君にはどうでもいいことだよね。

てなわけで、今日はニューヨーカーズカフェにちょっぴり浮気中です。

店内に入るとなんの違和感も感じず、落ち着きます。

つーか、ここドトールじゃね?

やはり、以前がドトールだったからでしょう。店内のフインキのベースが、完全にドトール。

せっかくなんだから、ちょっとはニューヨーカーにならせてくれよ。

池袋には、高校生の頃から、頻繁にきています。毎日夜な夜なスケートしていました。仲間も多く、とても好きな街です。

よく見ると、この街も変化しています。大手の電気街もできましたし、駅前の交番がフクロウ柄になりました、スケートスポットも以前滑れた場所はもう滑れません。いろいろな店なんかも、できてはなくなり、を繰り返しています。

今いるニューヨーカーズカフェも、いつかはスケートショップになったりして。

可能性はゼロじゃないですね。

諸行無常です。

さあ、もう一杯コーヒーたのもうか。


Blogger

DESHI

大本 芳大

Yoshiohi"DESHI"Ohmoto

東京在住のスケートボーダー。
実名よりもDESHIのニックネームで知られる日本が誇るスポットシーカー。
TrafficのUSチームにも所属し、国内外のメディアで現在最も注目される一人。

http://www.trafficskateboards.com/

Category

Blogs